とうもろこし、じゃがいもを北海道より直送!北海道岡田農園の野菜通販

2018年度産ゴールドラッシュ予約受付中

2018年度産グリーンアスパラ

■北海道岡田農園 ごあいさつ


このたびは[北海道 岡田農園]のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
当農園では、北海道の道南に位置する七飯町で、かぼちゃやジャガイモをはじめとした低農薬の農産品を育てています。 七飯町の岡田農園では低農薬を基本とし、大自然の恵みをたっぷりと受けた「安全でおいしい」野菜を日々追求しております。
当ホームページからのFAX通販オンラインショップからもお買い求めいただけますので、皆様もぜひ岡田農園の美味しいとうもろこし、旬野菜を味わってみてください。
6代目農園長 岡田市夫

▶ 岡田農園からのおしらせ
2018/05/25: 2018年のとうもろこしのご予約を受け付け中です。(7月下旬以降出荷予定)
2017/09/26: 北海道産 29年産「栗かぼちゃ」「じゃがいもメークイン」の販売がスタートしました。
2017/09/25: 本年度のとうもろこしの販売が終了いたしました。
2017/08/08: 2017年のとうもろこしを出荷中!今年もご好評いただいております。
2017/06/12: とうもろこしの生育状況を更新しました。

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■野菜作りにぴったりの「七飯町」

岡田農園は北海道七飯町に位置しています。

野菜にとってもっとも大事な「肥沃な土壌」、駒ヶ岳の湧き水が近くに流れる「水質のよい澄んだ水」。七飯町の岡田農園では低農薬を基本とした「安全でおいしい」を日々追求して北海道野菜をそだてています。

■北海道岡田農園、歴史と実績

当農園は北海道開拓時代から120年以上にわたって農産品を作り続けている北海道の本家農場です。

健康的でおいしい野菜づくりというモットーを初代から守り続け、現在は6代目の岡田市夫がこの歴史と実績ある農園を受け継いでいます。

■エコファーマー認定農園

当農園は「エコファーマー認定農園」「エコファーマー認定農業者」です。

エコファーマーとは、土づくりや減化学肥料・減農薬などの環境に優しい農業に、持続的に取り組む農業者に各都道府県から与えられる認定です。

■自然をそのまま生かす-循環型農業と液肥-
安心安全な野菜を作りたいから…わたしたちは環境にやさしい循環型(リサイクル)農業を行っています。これは液肥を利用して土つくりをした畑で収穫をすること。化学肥料に頼らず、自然のものをそのまま再利用した農業です。
液肥とは、野菜を発酵させて作られる環境にやさしい肥料のことです。店舗などで残った野菜を発酵させ液肥を作り、それを肥料として野菜づくりを行います。そして収穫した野菜を販売し、店舗で残った野菜をまた液肥にする。ムダをなくし、土にもやさしいのがこの循環型農業なんです。



■野菜づくりに最高の環境
岡田農園は北海道七飯町で毎日野菜づくりにたずさわっています。
北海道の南西部に位置し、降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、 四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しているのが特徴です。

七飯町はその環境が農業に適していることから、北海道南部のなかでも特に農業のさかんな地域です。
野菜にとってもっとも大事な「肥沃な土壌」、駒ヶ岳の湧き水が流れることによる「水質のよい澄んだ水」。これらのうつくしい自然環境は野菜にとってとっても大事なことなんです。
七飯町の岡田農園では低農薬を基本とし、大自然の恵みをたっぷりと受けた「安全でおいしい」野菜を日々追求して北海道野菜をそだてています。
■函館に隣接した自然豊かな町
七飯(ななえ)町の町名の由来はアイヌ語の「ナムナイ(冷たい川)」からきています。
北海道南部に位置・函館市に隣接し、稲作や畑作がさかんな土地で、その立地や環境のよさから年々人口も増え続けています。

また七飯町にまたがる「駒ケ岳」は、北海道でも有数の景観が美しい山として知られており、大正4年には北海道駒ヶ岳を望む大沼の風景が新日本三景に選定されています。

歴史街道「赤松街道」で全国的に知られる七飯町。
この赤松街道は、昭和61年に「日本の道百選」に選ばれました。また平成8年には歴史上重要な幹線道路としても利用され、歴史的・文化的価値を持つ道路であることを示す「歴史国道」にも併せて選定されました。
そんな七飯町の町木はもちろん赤松。1973年に町木として指定され、今も町民に愛されています。